2010年12月25日

ゴルフの法則(361~378)のツイート。

ゴルフは「失敗するのでは?」と考えると、その通りになる。


自分を信じて打てれば、成功する確率は高くなる。


ゴルフのショットは、自分を信じきれるかどうかがカギだ。


身近にライバルがいたほうが、ゴルフは楽しいし、やりがいがある。


ライバルがいたほうが、練習するし、ゴルフの上達も速い。


どんなレベルのゴルファーでも、「こいつにだけは負けたくない!」と、勝手にライバル視している人がいる。


グリーン上で芝目を読みやすいように、サングラスにこだわると、1、2打は縮まるかも知れない。


「あと一打だけ縮めよう!」その気持ちの積み重ねが、好スコアにつながる。


ショットまでの決まったルーティンを持っていれば、プレッシャーの中でも崩れにくい。


それぞれのゴルファーには、ゴルフとの出合いのストーリーがある。あなたがゴルフを始めたキッカケは何ですか?


ゴルフでは、どんなにスコアの悪い日でも、投げやりにならない。次のホールで頑張ることが、次のラウンドにつながる。


前のホールのバーディーやボギーに一喜一憂せず、次の一打にベストを尽くす。


ゴルフでは、バーディーパットもボギーパットも同じ一打。どんな時でも大切に打とう。


子供の頃、「ゴルフはオヤジ達のスポーツだ」と思っていた。でも今では、そのゴルフの魅力にすっかりはまってしまった。


どうせなら「出来る!」と思ってショットしたほうが上手く行く。


40代プロゴルファーの優勝は、中高年ゴルファーに勇気と希望を与えてくれる。


ゴルフも人生も、思い通りに上手く行かない時に、いかに乗り越えるかが大事。


ゴルフには人生の教訓がいっぱいつまっている。

posted by golf at 19:52| Comment(0) | ゴルフの法則(361~378) | 更新情報をチェックする
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