2010年12月24日

ゴルフの法則(281~300)のツイート。

ゴルフコースでは、プレッシャーがかかり焦る。またグリップやアドレスが、何だかしっくり来ないことがある。だから普段から素早くアドレスできるようにすることも大事な練習になる。


自宅で、サッとグリップしたり、アドレスできるようにすることもゴルフの練習になる。


ゴルフは自由!どんなルートでも、最後はカップにボールを沈めればOK。


ゴルフでは、ショットが曲がることに悩んでいるゴルファーが多い。でも曲げられるのもゴルフの楽しさの一つ。要は曲がりの幅をコントロールできれば、それで良い。


最近ゴルフを始めた初心者は恵まれている。優秀な指導者が増えたこと、ビデオなどの機材を使った指導ができるようになったこと、ゴルフの練習器具が進化したことなど。


脳は「現実の体験」と「臨場感のあるイメージ」を区別しない。だからゴルフは、イメージトレーニングだけでも効果がある。


ゴルフでは、プレッシャーのかかる場面ほど、大きな筋肉を意識すると、体が動きやすくなる。


独身の若者は給料は少ないかも知れないが、ゴルフにかけられる予算は中年より多い。


ジュニア出身のゴルファーが増えてきているので、10代20代といえど、昔の30代相当のキャリアはある。


高いゴルフボールの機能を信じるか、安いゴルフボールで気軽に打つか、どちらが得策か、それが問題だ。


自分のゴルフ戦略に合わせて、ゴルフボールを選ぶのも楽しさの一つ。


ゴルフボールは、種類によっていろんな特徴がある。飛距離が出やすいもの、スピンがかかりやすいもの、その両方を追求したもの、打感が硬いもの、軟らかいものなど様々。


ゴルフコースでは、下手な人ほど、1打当たりのコストは安くなる(笑)
打てば打つほどお得と考えれば、気分が楽だ。


ゴルフコースでは、ピンチを我慢してしのいでいれば、そのうちバーディチャンスがやってくる。だから諦めてはいけない。


ゴルフで緊張すると、普段なら簡単にできるショットでさえ難しくなる。


ゴルフコースでは、練習場では滅多に出ないミスショットもあるが、スーパーショットもある。それがゴルフの楽しさの一つである。


ミスショットを恐れると、体が動かなくなるのがゴルフ。


ミスショットしてもいいじゃないか。ミスしないゴルファーなどいない。


ゴルフのスイングプレーンをチェックできるデジカメがある。
カシオ CASIOエクシリム(EXILM) EX-FS10S


ゴルフスイング用の練習器具を使えば、室内でも毎日素振りできる。

posted by golf at 20:51| Comment(0) | ゴルフの法則(281~300) | 更新情報をチェックする
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