2010年12月23日

ゴルフの法則(121~140)のツイート。

ゴルフ練習場で、初心者の後ろにいるのは危険。プロゴルファーでも打てないような、後ろに飛んでくるショットを放つことがある。


ウェッジでゴルフボールをリフティングできると、「こいつやるな!」と相手に思わせることができる。スタートする前まではw


デビッド・デュバルが、タイガー・ウッズを抜いて、世界ランキング1位になった頃が懐かしい。


宮里優作選手は、一度勝てば、10勝くらいはあっという間に達成してくれるだろう。あのデビッド・デュバルのように。


長年のゴルフファンは、石川遼、宮里藍の前に、宮里優作選手が逸材だといわれていたことを知っている。


ゴルフファンは、「今年こそは宮里優作選手が勝てる」と、毎年思っている。


女房とゴルフ、「生まれ変わっても、もう一度出会いたいのは?」と聞かれれば、迷わず「ゴルフ!」と答える男性ゴルファーは多い。
かな?


根っからのゴルフ好きは、生まれ変わっても、もう一度ゴルフと出会いたいと思っている。


ゴルフの飛距離は、40代からでもまだまだ伸びる。
http://bit.ly/9N9rkN


フィル・ミケルソンが、3度目のマスターズ優勝!おめでとう!


易しいラインを残すのが、パッティングのコツ。


次のショットが易しくなる位置にボールを運ぶのが、ゴルフの鉄則。


ゴルフでは、同じ組の全員が良いスコアということは、少ない。


50代でも若手と対等に勝負できるのが、ゴルフの魅力の一つ。


ゾーンに入ったプロゴルファーは、どんどんスコアを伸ばす。


マスターズの優勝がかかってくると、世界の名手達でさえ、普段通りに体が動かなくなる。


上りの傾斜を残すのが、パッティングの鉄則。


「絶対入る!」と思っている距離のパッティングを外すと、かなり痛い。


ピンチをチャンスに変えることが出来るのがプロ。


超一流プロゴルファーは、1打のスーパーショットで、その前のミスショットを帳消しにする。

posted by golf at 20:07| Comment(0) | ゴルフの法則(121~140) | 更新情報をチェックする
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